12:00
22
100%
2m
15:00
21
98%
2m
18:00
曇り
19
0%
2m
21:00
曇り
17
0%
1m
0:00
曇り
15
0%
2m
3:00
曇り
14
0%
2m
北上災害INFOのサービスを開始しました。
災害情報を日別に確認できる履歴を追加しました。
クマ出没情報が更新され次第、プッシュ通知でお知らせしできます。
クマ出没情報の詳細をご存じの方、みんクマの投稿にご協力お願いします。

危険動物 クマダス

北上市内のクマ出没情報をリアルタイムで収集し傾向を解析できる「クマダス」です。
北上市からの通知をリアルタイムで集計、分析しています。

集計期間:2025年1月1日~2026年09月09日

時間帯別集計表

明方 早朝 午前 午後 夕方 深夜 不明 合計
3時 5時 7時 9時 12時 13時 16時 18時 23時
2026/01 2 2
2026/02 1 1 2
2026/03 1 1 1 3
2026/04 1 1 2 1 4 9
2026/05 2 4 1 7 11 3 4 1 33
2026/06 1 4 8 10 4 13 10 14 2 66
2026/07 1 9 8 9 1 14 14 10 3 69
2026/08 2 8 9 9 5 5 4 42
2026/09 2 1 1 4
2026年 合計 4 21 29 38 6 47 34 40 11 0 230
2025/01 1 1
2025/02 0
2025/03 1 1 2
2025/04 2 1 1 1 5
2025/05 1 5 9 13 6 20 18 5 77
2025/06 1 17 17 22 9 20 27 24 3 140
2025/07 4 19 15 7 3 21 24 41 134
2025/08 1 5 5 11 5 5 12 13 57
2025/09 6 5 4 1 7 8 12 1 44
2025/10 1 21 33 34 15 29 39 27 2 201
2025/11 2 3 12 9 3 16 16 18 3 82
2025/12 1 1 1 3 1 1 3 11
2025年 合計 11 78 98 102 43 122 145 142 13 0 754

警戒ヒートマップ

クマの目撃情報を直近の情報ほど高い重みをつけて集計し、その結果から算出した警戒レベルを示すものです。

新たな目撃情報があると警戒度が上がり、目撃情報から日数が経過すると警戒度が下がるように適宜自動計算しています。

拡大

データダウンロード

ご自身でマップ作成、分析ができるようデータを用意しました。 Googleマイマップ や分析でご利用ください。

 

EXCELデータ
  • マイマップの利用方法はご自身でご確認ください
  • マーカーが重ならないように補正した緯度・経度を用意しています
  • 仮のタイトルを入れてありますが、用途に応じで編集してください

補足

  • 時間帯は以下のように分類しています。
    明け方03:0004:59
    早朝05:0006:59
    07:0008:59
    午前09:0011:59
    12:0012:59
    午後13:0015:59
    夕方16:0017:59
    18:0022:59
    深夜23:0002:59

     

  • 警戒ヒートマップは、単なる出没情報の件数ではなく、時間の経過を考慮した計算方法と過去のデータ傾向に基づいて算出されています。

    1. 時間によるリスクの自動的な低下

      すべての出没情報には「寿命」が設定されています。
      時間が経過するほど、その場所のリスクスコアは指数関数的に減少し、警戒ランクは自動的に下がります。(例:今日10点だったスコアは、3週間後には約1点になります)
      これにより、古い情報が地図上に残り続けることなく、最新のリスク状況のみが反映されます。

    2. 季節と深刻度による初期スコアの重み付け

      深刻度:「目撃」や「人身被害」は「痕跡」よりも高い初期スコアを持ちます。
      季節係数:クマの活動が活発な時期(例:秋の採食期、冬眠明け)は、同じ目撃情報でも高いスコアからスタートします。
      これにより、リスクの大小が最初から明確に区別されます。

    3. データ傾向に基づいた7段階の明確なランク分け

      中間ランク(Rank 3~5):過去のすべての出没データの傾向を統計的に分析し、最もリスクが高い地点と中間的な地点を区別できるよう境界線を設定しています。
      最高ランク(Rank 6~7):直近の目撃情報や人身被害など、緊急度の高い事象に対しては、データ傾向に関わらず固定の厳しい基準を設けています。
      この7段階の明確なランク分けにより、スコアがわずかに上がっただけでも警戒ランクが確実に変化し、取るべき行動が明確になります。